絶技優勝・驚天動地:平成13年(2001年)6月

zetsugiyusho-kyotendochi.jpg 平成13年度に、「他チームのように大会会場で選手達・チームを盛り上げるための応援幕が必要」という声が保護者の間からあがってきました。
 そこで、顧問の山口譲司氏と保護者会により、「あの言葉はなんだ」「ありふれた言葉ではなく、全国で八幡しかないキャッチフレーズをつくろう」と検討に入りました。
 そして、「非常に優れた技」「技術」「演技」という意味の絶技、「天を驚かし、地を動かす」「世間をあっといわせるほど驚かす」驚天動地を組み合わせ、平成13年6月に絶技優勝・驚天動地という言葉が生まれました。
 これは、「非常に優れた技で優勝し、相手に強すぎると思わせる」「観客にもあっと言わせ驚かす」ということを意味しています。
 現在、このキャッチフレーズで応援幕も作成し、各大会で掲げてチームの志気を高めています。