平成9年度(1997年度)

※浅井 努教諭が八幡高校へ赴任。レスリング部創部に向けて始動。

(平成9年4月)■浅井 努教諭が八幡高校に赴任。
(平成10年2月)■レスリング部創部準備のため、当時の小田垣教頭と一緒に、弥栄町へレスリングマットを譲って頂くお願いに上がる。
(平成10年3月)■レスリングマットが弥栄町から八幡高校へ。体育振興施設2階ミーティングルームを練習場とする。

平成10年度(1998年度)

※レスリング部創部。部員3人が入部するも、12月には全員退部してゼロに。

(平成10年4月)■八幡高校レスリング部創部。3人の部員が入部しスタート。しかし、3人とも全員12月に退部。

平成11年度(1999年度)

※八幡Jr.レスリングクラブを設立。
※入部部員がゼロ…Jr.クラブだけの活動。
※全国少年大会にクラブとして初出場。

(平成11年4月)■八幡ジュニアレスリングクラブ設立。山口譲司 氏(国士大OB)をジュニアクラブのコーチとして招聘。
(平成11年4月)■入部部員がおらず、再びジュニアクラブのみの活動。
(平成11年8月)■全国少年大会(秋田・秋田市)初参加。チームとして4人が初参加だったが、全員1回戦敗退。  

平成12年度(2000年度)

※入部部員ゼロ…再びJr.クラブだけの活動。
※全国少年大会で北村公平(有都小3年)が初優勝。

(平成12年4月)■昨年に続き、入部部員がおらず、再びジュニアクラブのみの活動。
(平成12年4月)■玉川昭司 氏(早大OB)をジュニアクラブの顧問として招聘。
(平成12年7月)■全国少年大会(東京・駒沢)において北村公平(有都小3年)が初優勝。ジュニアクラブから初の全国チャンピオン。
(平成12年11月)■北村公平(有都小3年)が八幡市スポーツ賞・ジュニア賞を受賞。
(平成12年3月)■北村公平が京都府スポーツ賞・未来くん賞を受賞。

平成13年度(2001年度)

※3年ぶりに高校生部員入部。
※全国少年大会で北村公平(有都小4年)が2連覇達成。

(平成13年4月)■2年間、ジュニアクラブだけでの活動が続いたが、2人の部員(柴山啓吾、内藤葉月)が入部。
(平成13年7月)■全国少年大会(石川・志賀)において4選手が表彰台へ。北村公平(有都小4年)2連覇、
         田中幸太郎(橋本小5年)3位、浅井 翼(幼年年長)2位、寺見友哉(第四小4年)3位
(平成13年11月)■田中幸太郎、北村公平、寺見友哉が八幡市スポーツ賞・ジュニア賞を受賞。
(平成13年3月)■北村公平(有都小4年)が京都府スポーツ賞・未来くん賞を受賞。

新聞記事

1.平成10年(1998年)12月 京都新聞 ジュニアレスリング教室:いいタックル!児童ハッスルLinkIcon
2.平成11年(1999年)7月21日 京都新聞 全国少年大会:全国大会へLinkIcon
3.平成12年(2000年)1月26日 京都新聞 北村 公平:豪快なタックル得意LinkIcon
4.平成12年(2000年)7月 京都新聞 全国少年大会:レスリングに児童ら猛練習LinkIcon
5.平成12年(2000年)10月 朝日新聞 ジュニアレスリング教室:高校使って強くなる!LinkIcon